部屋でひとりPCに向かっているなう。

Twitterで吐き出しきれないことをこちらに出したりしてます。保育園の待機児童問題など。

八重の桜

八重「俺たちの戦いはまだ始まったばかりだ!」 #八重の桜 最終回

襄の死からあんつぁま、佐久さんと(久栄はナレーションで終わり)山川浩さんと 八重の周辺の人々がこの世を去るところに寂しさはありましたが、 最後は花さかじいさんみたいな頼母も出てきて、お話はおしまいでした。大河ドラマを久々に完走しました。 (前…

○TB秋の旅「2泊3日 襄と行く会津」(「#八重の桜」第41話)

みね、結婚。槇村、出向(違)といった41話でしたが 次回のタイトルがJTB旅のシリーズ的な雰囲気なのに目をひきました。 実際、会津には行ったのだろうかと思いましたが 本当に数度、行っていたようですね。みんゆうNet 会津の華は凛として - 新島八重の…

一家に一台、ジョー(「八重の桜」36話)

八重と襄が夫婦になり、襄はしばらく居候に。山本家の女と結婚する男は 最初は居候というルールなのかと思うくらいですが、さておき、 いろいろとこれまでのやり方も改めることになりました。

尚之助、逝く……そして新旧・斎藤一の邂逅(「八重の桜」35話)

八重は尚之助に対してどうも淡泊な印象だったんですが、 いちおう手紙を出したりはしていたんだなと知った回でした。

尚さんは最後までハセヒロでした(「八重の桜」33話)

鳥越(浅草)にいるという尚之助に会いに行った八重。 尚之助の着物はほつれていて、みすぼらしい風貌になり、軽く咳き込んで いたのが嫌な感じでした。しかし、目で語る男・ハセヒロ氏は違う。

あんつぁまを鴨川に投げ入れるべきか。(「八重の桜」32話)

親子ほど年が離れた現地妻を身ごもらせて、本妻を捨てる 形になったあんつぁまを鴨川へ投げ入れるべきか、という 議論がTwitter上で沸いているようです。

八重「放送開始後、約1分で離縁状……」(「八重の桜」31話)

オープニングが8月バージョンに変わって、まるでREGZAのCMのように なりましたが、みなさんいかがでしたか。今回は3組の夫婦の離縁が描かれました。 まず1組目が八重と尚之助、2組目は二葉と平馬、そしてうらと覚馬。特に覚馬株、大暴落してストップ安です。

「大蔵殿、人の女に手を出すな……」(「八重の桜」30話)

新島八重 愛と闘いの生涯 (角川選書)作者: 吉海直人出版社/メーカー: 角川学芸出版発売日: 2012/04/24メディア: 単行本 クリック: 10回この商品を含むブログ (4件) を見るやっとジョー出たーーー! な始まりでしたが それ以上に目に付いたのが、やはり大蔵殿…

尚之助、最初で最後の会津弁「んだなし」(「八重の桜」29話)

28話のうっかり官兵衛の寝過ごし遅刻から戦況はさらに悪化し、ついに 降伏、ついに1ヶ月に及ぶ鬱展開が終わりを迎えましたね。先週はあの「寝過ごしたあああああ!」でつい笑ってしまいました。

八重「無傷ですが何か?」(「八重の桜」26話)

26話は西郷頼母の一家自刃、白虎隊の飯盛山での自刃、土佐と内藏助の自刃と 会津戦争での悲劇が詰まった回でした。

尚之助が空気にされてる件(「八重の桜」25話)

「○○当確」のテロップがモニカ西郷さんに重なったりして モヤモヤする東京都民です。 しかしなんで覚馬は衰弱してうなされている時に「八重」と呼び 八重は角場であんつぁまを思い出してるんでしょうね……。 角場では尚之助とだって愛を育んできたはず……。

二本松少年隊と覚馬の「管見」(「八重の桜」24話)

24話では二本松少年隊の悲劇と、山本覚馬の「管見」が書き上げられたという 重要なシーンが描かれたわけですが、 さすがにこの頃はどんどん話が重くなってくるので、のんきな感想も邪ポイントも 見いだせなくなってきてます。※いつものことですけどたいした…

慶喜「会津は……よい」←よかねぇよ (「八重の桜」23話)

STERA(ステラ)2013年5月17日号作者: NHKサービスセンター出版社/メーカー: NHKサービスセンター発売日: 2013メディア: 雑誌この商品を含むブログを見る冒頭からVシネ臭が漂う回と評判でしたが、例の政治家だった坊ちゃん、 慶喜にも注目したい回です。

八重の桜(22話)は泣いたけれど大蔵・尚之助で涙ひっこんだ

八重の桜 後編 (NHK大河ドラマ・ストーリー)作者: NHK出版,山本むつみ,NHKドラマ制作班出版社/メーカー: NHK出版発売日: 2013/05/30メディア: ムックこの商品を含むブログ (7件) を見る 発売されました。ついに京都編にまで話が及んでいるようです。 ネタバ…

俺の尚之助が薄幸すぎる

八重の桜 後編 (NHK大河ドラマ・ストーリー)作者: NHK出版,山本むつみ,NHKドラマ制作班出版社/メーカー: NHK出版発売日: 2013/05/30メディア: ムックこの商品を含むブログ (7件) を見る 久々に「毎週、大河ドラマを見ている」という生活を送っている。 「江…